白髪になりつつある生え際

まだ特に目立った白髪は生えていないため、頻繁に染めたりせずに過ごしています。

しかし、ふとある日鏡で生え際の髪の毛をよくよく見てみたところ、光の加減なのかピカピカ光る髪の毛を、発見しました。

真っ白な白髪ではなく、白髪になりかけといえばいいのでしょうか。白というよりゴールドに近い、脱色をしたような色味の髪の毛が数本ありました。

きっとこれが、白髪の前兆なんだろと思い、内心ガッカリしてしまいました。うちの母親も聞いてみたところ、30代の半ばから白髪が目立ちはじめたと話していました。

最近髪型としては、長年の前髪を伸ばして、生え際が見えてしまうようなヘアスタイルの私です。

年齢的なことも考えて、そろそろ前髪のない髪型が良いのではと思い、前髪のないヘアスタイルにしたのに、これでは生え際の白髪になりかけの髪の毛を、人様に公開しているようなものだなぁと、ちょっと後悔しています。

せっかくここまで伸ばしてきた前髪なので、また今さら前髪を作るのは嫌なのですが、生え際の白髪をあえて強調するようなヘアスタイルをするのも、ある意味おかしな話じゃないのかと思ってしまいます。

後ろの髪の毛は自分では見えないだけで、本当は白髪が生えはじめているかもしれません。

白髪になると、それなりにケアして神経を使うなぁと、これからのことを考えるとちょと億劫です。けど、ボタニカルエアカラーフォームを見つけたので、出来ればちゃんとケアを怠らない女性を目指したいものです。

白髪染めダメージに負けたくない方法とは?

 冬に向かうこの季節、鏡を見るのが嫌になることありませんか?美容院できれいに染めても2週間もすればまた根元に白いものがチラホラ。毎回美容院に通うのも、子育てや仕事に忙しい40代主婦にとっては時間もないし、お財布にも厳しいですよね。

 セルフで白髪染めに挑戦してみたものの、想像以上に髪を痛めてしまったという経験をお持ちの方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。白髪染めのダメージをなんとかしたい!そんな私が、最近みつけたシンプルな「小綺麗」をキープする方法があるんです。

あくまで素人の個人的意見ですが、もしよかったらご参考にしてください。ポイントは以下のワンツースリーです。

1 まとまりやすい髪型にすること

  これは、シンプルかつ重要です。まとまりやすいとはつまり、ボブスタイル。

  定番ですが誰にでも似合いやすく、骨格にあったスタイルにすることで自然と

  内側に巻いてくれるので、お手入れも簡単です。

2 濡れ髪にヘアオイルをなじませてからドライヤーをかけること

  美容師さんに教えてもらったパサつきを抑えるワザです。シャンプー、ヘアドラ

  イの後、掌にヘアオイルをなじませ、毛先を中心に揉みこみます。

3 香りも抜群なヘアワックスで髪をセット

  お出かけ前には、自分の好みのヘアワックスで毛先を中心にセット。パサつきを

  抑えて、好みの香りで気分も上がります。

前向きに考えてます

40代初めで白髪が出始めてそれから数年経った今部分白髪に悩んでます。母が70代後半で頭髪が真っ白なのでわたしも将来は真っ白い頭になるのでしょう・・・。少し前までそのことをおもうとストレスを感じましたが最近はプラス思考に考え方を変えました。

どういう風に考え方を変えたのかというと、「白髪になったら好きな色を入れられる」「ブリーチしなくても髪でいくらでも遊べるじゃないか」です。いまは、髪で遊ぶときかなり明るくするならブリーチをしてからのカラーになるため髪が傷んでしまいます。この前はインナーカラーを入れましたが、その時も明るくするためにブリーチしました。そのたった1回のブリーチで髪のうねりが強くなってパサパサになってしまったのです。

分かっていてやったことだから誰にも文句は言えませんけどね、インナーカラーには満足しましたし・・・。母のように真っ白な髪になったらわたしが大好きなアッシュ系のカラーで染めます。インナーカラーをしても良いしグラデーションカラーにしても楽しそう。白髪のイメージはあまり良くないしできれば白髪になんてなりたくないけれど、それはどう頑張っても避けられないのだから前向きに考えていますよ。

増える日は突然に

35歳が目の前にやってきてそろそろ白髪気になる歳になったということだろうか。

それてもストレスが原因だろうか。今年に入ってから、白髪が気になりだしてきた。今までも白髪を見つけることはあったが、あっても1、2本。見つけて抜いてしまえばおしまいだった。ところが最近、髪をかきあげたら、目立たないところにたくさん白髪が生えていることに気づいてショックを受けた。

確かに、今年はコロナでの自粛で楽しいイベントもなく、仕事も在宅になり環境が激変したストレスがあるのだろう。もしかして老化が始まったのかもしれない。

歳相応という言葉もあるけど、やはり本音はいつまでも若々しくいたいもの。白髪は食生活改善とストレス軽減で白髪は減るのだろうか?いっそ、白髪染めを始めようかとも思うけど、聞いた話によると白髪染めは髪や頭皮に負担を与えて、白髪が生えやすくなるという悪循環に陥ることもあるとか。

白髪染めすると言ってもやはり薬品を髪の毛や頭皮に乗せるわけだからそれなりに負担もあると言うことなんだろう。もうすぐ35歳になる1歳、1歳年齢を重ねるたびに、白髪の本数は増え、今はまだ見えないところにある白髪も近い将来、目立つようになるのだろうか?白髪の悩みは付きない。

白髪のなやみ

白髪といえば、男性にとっての悩みの一つに違いない。若い時はフサフサでどんな髪型にもトライできたし見栄えも良かった。

だが年齢を重ねれば重ねるほど黒髪は少なくなり頭皮は寂しくなっていく。黒髪に生え変わるがなかには白髪もポツリポツリと混じっていく。

溜息も出るし頭皮の健康に留意してこなかった自分が恨めしい。そう思い、少しでも自分の髪の毛をなくさないように育毛剤やらマッサージやら力を込めて行うが、仕事のストレスやコロナ禍の世の中、自分のヘアケアにいそしむ暇もない。

こんな時はくよくよしないで、自分の髪の毛に良い事をしてあげるべきだと思わないか?そう考えて、食生活を改善しようと考える。ジャンクフードやジュース類を控えて、海藻類、野菜、大豆、魚を多く身体に取り入れていく毎日。

するとどうだろう。日頃の小さい事にもイライラしなくなってきた。運動も少しずつ始めた。ウォーキングだ。最初はすぐ息切れしたが、一週間、二週間と経つうちに身体が少しずつ慣れてきた。やっぱり身体を動かすのは気持ちが良い。気分もすっきりする。イライラしなくなってきた。もう髪の毛も気にならなくなってきた。

そうだ。少ない髪の毛にイライラするのは身体によくない。いっそ坊主かスキンヘッドにしようかな。そう考えたある日の出来事であった。